受け入れ概要

受入職種

受入職種に関しては、ご相談ください。

技能実習移行対象職種

 技能実習2号移行対象職種 80職種 144作業

  ※一部職種・作業については3号に移行することができませんのでご留意ください。

 技能実習3号移行対象職種 73職種 129作業

受け入れの条件

技能実習の内容が同一の単純作業・反復作業ではないこと。
技能実習施設を確保すること。
技能実習生用の宿舎を確保すること。
技能実習指導員(5年以上の経験がある常用従業員)をおくこと。
生活指導員をおくこと。

技能実習生寮への入寮

企業様配属説明会

技能実習生受入人数枠/年間

団体管理型は、受入可能な人数枠が緩和されます。

実務技能実施機関の技能常勤職員数(事業所ごと) 技能実習生の人数
201人 以上 300人 以下 15人
101人 以上 200人 以下 10人
51人 以上 100人 以下 6人
50人以下 3人

団体管理型は、受入可能な人数枠が緩和されます。

※50人以下の企業では、技能実習生数が受入企業の常勤職員総数を超えることは出来ません。
※300人を超える企業に関しては、常勤職員数の5%以内で技能実習生受入が可能。
※弊組合では、2名以上からの受入を基本としています。
※常勤職員には、技能実習生(1号及び2号)は含まれない。

技能実習期間

研技能実習1号ロ1年
技能実習2号ロ2年
合計3年

● 技能検定試験に合格した場合には技能実習2号に移行できます。
● 実習生が入国する前に受入れ企業と雇用契約を締結します。

  1年目 2年目 3年目 4年目
1期生 1号生5名 2号生5名 2号生5名  
2期生   1号生5名 2号生5名 2号生5名
3期生     1号生5名 2号生5名
4期生       1号生5名
合計 5名 10名 15名 15名

※常勤職員数が51人以上の企業での例になります。(技能生最大6名)
※上記の表のように毎年技能実習生を受け入れていくと3年目以降は15名の受入が可能。
※実習期間が1年間の場合には、毎年「受入人数枠」内になります。

メニュー

協力団体

組合加入資格

経済産業省

国土交通省

関東経済産業局

関東運輸局